白い坂道が 空まで続いていた
ゆらゆらかげろうが あの子を包む
誰も気づかず ただひとり
あの子は 昇っていく
何もおそれない そして舞い上がる
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲
高いあの窓で あの子は死ぬ前も
空を見ていたの 今はわからない
ほかの人には わからない
あまりにも 若すぎたと
ただ思うだけ けれどしあわせ
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲
白い坂道が 空まで続いていた
ゆらゆらかげろうが あの子を包む
誰も気づかず ただひとり
あの子は 昇っていく
何もおそれない そして舞い上がる
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲
高いあの窓で あの子は死ぬ前も
空を見ていたの 今はわからない
ほかの人には わからない
あまりにも 若すぎたと
ただ思うだけ けれどしあわせ
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲
今まで 色んなホントいい思い出たち
トランクに押し込み 忘れはしないよ
これから未来は 自分次第なのでしょ
わくわくの切符を 買いに行くよグッバイ ティーチャー マイフレンズ
旅立ちの際の ドキドキ
すっぱい キャンディーのリップス
知らない都会に ご期待
グッバイ ティーチャー マイフレンズ
ありがとう 勇気ください
ボクだけの部屋から ゆめのはじまりんりんこれまで毎日 歩いたこの道
しばらく見られない さみしく思うよ
明日に期待と 不安を感じて
さよなら 必ず叶えたいからグッバイ ティーチャー マイフレンズ
旅立ちの際の ドキドキ
すっぱい キャンディーのリップス
かみ締め こらえる涙も
グッバイ ティーチャー マイフレンズ
ありがとう 勇気ください
ボクだけの部屋から ゆめのはじまりんり
あなたのことが好きなのに
私にまるで興味ない
何度目かの失恋の準備
Yeah! Yeah! Yeah!
まわりを見れば大勢の
可愛いコたちがいるんだもん
地味な花は気づいてくれない
Yeah! Yeah! Yeah!
カフェテリア流れるMusic
ぼんやり聴いていたら
知らぬ間にリズムに合わせ
つま先から動き出す
止められない今の気持ち
カモン カモン カモン カモン ベイビー
占ってよ
恋するフォーチュンクッキー!
未来は
そんな悪くないよ
Hey! Hey! Hey!
ツキを呼ぶには
笑顔を見せること
ハートのフォーチュンクッキー
運勢
今日よりもよくしよう
Hey! Hey! Hey!
Hey! Hey! Hey!
人生捨てたもんじゃないよね
あっと驚く奇跡が起きる
あなたとどこかで愛し合える予感
あなたにちゃんと告(こく)りたい
だけど自分に自信ない
リアクションは想像つくから
Yeah! Yeah! Yeah!
性格いいコがいいなんて
男の子は言うけど
ルックスがアドヴァンテージ
いつだって可愛いコが
人気投票1位になる
プリーズ プリーズ プリーズ オーベイビー
私も見て
恋するフォーチュンクッキー!
その殻
さあ壊してみよう
Hey! Hey! Hey!
先の展開
神様も知らない
涙のフォーチュンクッキー
そんなに
ネガティブにならずに
Hey! Hey! Hey!
Hey! Hey! Hey!
世界は愛で溢れているよ
悲しい出来事忘れさせる
明日は明日の風が吹くと思う
カモン カモン カモン カモン ベイビー
占ってよ
恋するフォーチュンクッキー!
未来は
そんな悪くないよ
Hey! Hey! Hey!
ツキを呼ぶには
笑顔を見せること
ハートのフォーチュンクッキー
運勢
今日よりもよくしよう
Hey! Hey! Hey!
Hey! Hey! Hey!
人生捨てたもんじゃないよね
あっと驚く奇跡が起きる
あなたとどこかで愛し合える予感
きっと僕らは輝きたくて 生きる意味を探してた
負けないように 枯れないように 強く願い生きてく
例えば僕らが 涙を流すような日にも
いつもと同じように 陽はのぼり そして沈んで行く
きっと世界中で 自分一人置き去りだと思った
だけど世界中は 今日もマワル 本当ちっぽけだった
駆け抜けた日々 流した涙 生きる意味を探してた
きっと誰もが 足りない何かを 願い今を生きてるんだ
運命だとか 人生だとか どうか最後の1秒に
笑ってたくて ただそれだけで 全て答えは自分の中
遠くにかすかに 見える理想の自分がまた
『後悔ないように 生きてる?』って微笑み 少し泣いた
きっと世界中の 自分以外すべて幸せと思った
だけど世界中は 明日もマワル どんな涙も癒して
駆け抜けた日々 重ねた痛み 生きる意味を 探してた
きっと誰もが 輝く明日を願い 今を生きてるんだ
力足りずに弱い自分が 夜の闇にふるえてた
誰しも決して 強くないけど 全て抱えて自分なんだ
痛みを知るその瞳に 映る世界、悲しみ彩り
ただ流した涙 溢れ出した なぜか満ち足りないんだ今更
『胸張れる自分』に出逢えた? 『嘘で固めた自分』選んだ?
正しさはいつも自分の中 喜び悲しみ繋がる明日
悲しいときは 枯れるまで泣き
うれしいときは 腹抱えて笑い
切ないときは 風を感じて
高く飛べる日を 待てばいい
きっと僕らは輝きたくて 生きる意味を探してた
負けないように 枯れないように 強く願い生きてく
いつか逢えるその日まで 理想の自分に
いつかたどり着く その日まで 自分信じて
夕映えが染めてゆく
あなたの白いシャツを
握りしめた指さえ
いまはせつない
唇がさよならと
動くときがこわくて
道端に咲いている
花を見つめていた
ちいさな時計 巻き戻しても
まぶしいふたりに帰れないのに
抱きしめた想いは
行かないでと叫びそうになる
ゆらゆらと 心にまだ残った
愛しさにゆれて
あなたと描いてきた
未来の景色もただ
さよならの瞬間に
闇のなかに消える
わかっているの 背を向けるのも
ふたりが幸せになるためだけど
抱きしめた涙は
そばにいてと頬にこぼれる
はらはらと 心に閉じ込めてた
悲しみにゆれて
ふたりの胸で輝いていた
愛という陽射しが傾くたびに
抱きしめた想いは
行かないでと叫びそうになる
ゆらゆらと 心にまだ残った
愛しさにゆれて
ゆらゆらと 心にまだ残った愛しさにゆれて
もう少しで1年だね 私たちがつき合ってから・・・ from Jorge Figueroa on Vimeo.
もう少しで1年だね 私たちがつき合ってから・・・
友達は誰も知らずに いつも みんな一緒だった
「このサークル内では恋愛禁止」なんて
冗談みたいなルールで 余計に 燃え上がってしまう
どこかで誰か恋してる
いけないとわかっても
もしあきらめられるなら
本当の恋じゃない
条例違反
一人きりは寂しいよね 秘密くらい作りたかった
携帯のメール送れば すぐに返る愛がすべて
知らず知らず魅かれて 大事な人になった
そんな自分を責めずに 運命の糸 感じなさい
いつでも誰か 恋してる
感情は止められない
男と女がいれば
絶対に何かある
化学反応
どこかで誰か恋してる
いけないとわかっても
もしあきらめられるなら
本当の恋じゃない
恋愛禁止条例は
ロマンスの導火線
隠さなきゃいけないから
情熱が溜まるだけ
火気厳禁
最初からこうなることが決まっていたみたいに
違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる
どんな言葉を選んでも どこか嘘っぽいんだ
左脳に書いた手紙 ぐちゃぐちゃに丸めて捨てる
心の声は君に届くのかな?
沈黙の歌に乗って…
ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきた
そのどれもが素晴しくて 僕は愛を思い知るんだ
「半信半疑=傷つかない為の予防線」を
今、微妙なニュアンスで君は示そうとしている
「おんなじ顔をしてる」と誰かが冷やかした写真
僕らは似ているのかなぁ? それとも似てきたのかなぁ?
面倒臭いって思うくらいに真面目に向き合っていた
軽はずみだった自分をうらやましくなるほどに
心の声は誰が聞くこともない
それもいい その方がいい
ダーリンダーリン いろんな顔を持つ君を知ってるよ
何をして過ごしていたって 思いだして苦しくなるんだ
カレンダーに記入したいくつもの記念日より
小刻みに 鮮明に 僕の記憶を埋めつくす
泣いたり笑ったり 不安定な想いだけど
それが君と僕のしるし
ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきた
共に生きれない日が来たって どうせ愛してしまうと思うんだ
ダーリンダーリン
狂おしく 鮮明に 僕の記憶を埋めつくす
ダーリンダーリン
